ローランドが導き出した新コンセプトのシンセサイザー『JD-XA』。
様々なアーティストやクリエーターにそのインプレッションを伺ってみました。
ついに、ローランドさん・・・やって頂きましたね!待ってました!!
ライブではメインのリードは全部JD-XAで弾いてるんです。
JD-XAは、今後のパスピエの新作にも登場すると思います。
「良い音がする楽器は重い」という定石が変わるときが来たんですかね!
音がまろやかで、太くて、温かい。これはモデリングでは出せないと思います。
突き詰めていけばいくほど、新しい”何か”を生み出せるマシンだと思います。
PCMの音と、アナログの音。その組み合わせって、僕らの世代にはとても懐かしく感じる。
comming soon
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