Roland x Shimamura Kawasakiフロンティア・スペースに、オルガン/キーボード・プレイヤー 大高清美氏が登場!
今年2月に発売した究極のパフォーマンスを新たな次元へと引き上げるステージ・キーボード「V-STAGE」の魅力に迫ります。
インプレッション・コメントや、こだわりのサウンドの紹介など、大高氏のV-STAGEパフォーマンスを、リアルで間近に聴ける贅沢な機会です。キーボード・プレイヤーの皆さん、ぜひお越しください!
※予約制。こちらの島村楽器HPまたは右記QRコードよりお申込みください。
※定員20名(先着順とさせていただきます)。定員を超えた場合は、立見での観覧も可能です。
<アーティスト・プロフィール>
Organ Player & Composer 大高 清美(Kiyomi Otaka)
10月18日生まれ。6才よりオルガンを始め、個性的な作曲やジャンルにとらわれないオルガンスタイルで、’98年 矢堀孝一(G),岡田治郎(B),木村万作(Dr)と「Third Hand」でデビュー。’01年12月にはDave Weckl(Dr)、Gary Willis(B)とのオルガントリオアルバム「Out of Sight」、後藤次利(B)、山木秀夫(Dr)との「Paragraph」等と、これまでに5枚のリーダーアルバムやオルガン教則DVD「大高清美オルガンの流儀」など多数リリース。’06年より菅沼孝三(Drums)とのバンド「assure」を結成。ほか、トーマス・ラング(Dr)、マイク・マンジーニ(Dr)、アレン・ハインズ(G)など、海外のミュージシャンともツアーをこなし、ロサンゼルス「Backed Potato」でも演奏。
「ミュージックフェア」「僕らの音楽」などTVにも多数出演、楽曲提供、スタジオ・ワーク、出版物の執筆、アレンジ、オルガン指導、ROLAND V-drumの音源やデモソングの作成、’女性オルガニストによる「Organ Ladies Live~華 hana~」「Organ Festa」、CDプロデュース、「K-Club」などの企画運営などもこなす。04年~’08年までキーボードマガジンにて 「大高清美流おるがん道 」連載執筆。’12年からは、日本を代表するフュージョンバンド、カシオペア3rdのキーボーディストとしても活躍、’13年には17才ドラマー川口千里とのユニット「KIYO*SEN」を結成し、7枚のアルバム,DVDをリリースする。24’にカシオペアを卒業し、現在は大高清美トリオ(岡田治郎(B)、山内陽一郎(Dr)で、精力的に活動し、7枚目のソロアルバムとなる「assiette」を24’ 5月にリリースする。